栃木県那須塩原市で3万人以上の施術実績をもつ鍼灸専門院は木下はり療院

木下はり療院


予約の空き状況
10月17日(水) 15:00 18:00
10月18日(木) 11:00 17:00


栃木県那須塩原市で、開院して30年余
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「辛い肩こり・腰痛の治療で受けたはりが、肩・腰だけでなく、からだ全身が、楽になりました。」
と、喜びの声を多数頂いています。
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当院は、脉診流経絡治療専門の鍼灸院です。
 
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2016年3月開催  東洋はり医学会 第3回 海外支部合同特別講習会

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■あなたは、こんなことで悩んでいませんか

  • 職場での人間関係が上手く行かず、会社に行きたくなくなった 20代女性
  • しばらく前から肩が思うように動かず、痛い 40代男性
  • はじめての出産でちょっと不安 30代女性
  • 胃の具合が悪く、好きなものが食べられない 60代女性
  • やる気が出ない 中学生女子
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当院が行う「脉診流経絡治療」は、全身の気の流れを調整する鍼灸治療で、広く行われている鍼灸とは全く理論や、方法の違った治療法です。
 
どのような症状で来院されても、まずは、手・足に1ミリ程度の僅かなはりを行います。
このはりが、体全身を調整し、病を治す力の元となるものです。
その後、痛みのある部及び、緊張している部分などに、はりをします。
最後に、自宅で行っていただくお灸の為、印を付けさせて頂きます。→毎日行って頂くと症状の改善に役立ちます。
※当院の鍼灸治療は、痛みもなく、出血もありません。お灸も、熱くなく大変気持の良い治療です。

 

■他の治療術との違い

鍼灸治療は古代中国に発症し、3千年以上も続けられている伝承医療です。
医行為の原点は「手当」と呼ばれていますが、正に、実際に痛みのある所、辛い所に治療家の手を当て、診察・治療を行うものです。
 
昨今の科学技術の発展には目覚ましいものが有ります。
しかしながら、科学のみで解決できていない分野はまだまだ沢山有ります。
人間の体も、その一つではないでしょうか?。
 
生き物には自分自身を治していくという
 
自然治癒力
 
というものが、生まれながらに備わっています。
鍼灸治療はその「自然治癒力」を向上させる・治して行くという根本の部分にアプローチすることができる治療技術です。
 

■他の鍼灸との違い

当院では、
脉診流経絡治療
と呼ばれる、鍼灸治療の原点とも呼ばれている、古くて最も新しい鍼灸術を行っています。
 
人の体には、「気」というエネルギーが、全身に流れていると考えていました。
その気が流れている通路を「経絡(ケイラク)」と言います。
この気が、滞ったり、邪気(邪魔な気)が、入ることにより、「病気」となるのです。
 
経絡治療では、その気の流れをよくしたり、邪気を取り除くことを行います。
 
一見、そのような不可思議なことが本当にできるのかと思われるかもしれません。しかしながら、その結果は、「脈」の流れに現れます。
 
診察には、脉診(ミャクシン)を必ず行います。
これにより、どの経絡に気の滞りがあるのか、または、邪気が入っているのかを、診る訳です。
 
その結果、変動のある経絡に対し、数千年前に完成された法則に従い、手・足に1ミリ程度のはりを行います。
これにより、脈の流れは、変わり、正気が入り、自然治癒力が増して行くようになります。
脈が変わるということは、全身の血液の流れ方も変わるということです。全身の各細胞は、血液により栄養されている訳ですから、その細胞に何らかの影響が出る可能性は大変大きいと考えられないでしょうか?。
 
このような微妙なはりをすることにより、各種症状の軽減を行うのが「脉診流経絡治療」なのです。
 
はりは、全く痛く有りません。お灸も熱くありません。どちらも、傷痕や、やけどの心配は有りません。
 
過去に鍼灸治療でいやな思いをされた方、当院ではそのようなことは全く有りません。是非、一度、ご相談ください。ご希望であれば、実際の治療の前に、1本はりを行います。その結果、「やはり、治療は受けない」とされても結構です。料金はいただきません。
 
 

■完全予約制

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栃木県那須塩原市 鍼灸治療専門 木下はり療院は、完全予約制です。
毎日忙しく働いている方にも、来院頂きやすいよう、全て予約制とさせて頂いております。
治療を受けるご希望の 日 時間 を、お伝え下さい。
可能な限り、ご対応させて頂きます。
 
施術時間は凡そ、40分です。
火曜日~土曜日まで、朝9時より、夕方7時まで受け付けます。
8時以後または、日曜日をご希望される方も、遠慮なくお問い合わせください。
お昼の時間帯も、前後の予約の状況では、お受けすることも可能です。
 
右上にあります「お問い合わせ」フォームより、簡単にメールでの問い合わせができるようになっています。
また、お電話によるご相談も承ります。
 
※毎週月曜日は、東京 両国にあります 杉山鍼按治療所 にて、鍼灸治療を行っています。お近くの方、当院の鍼灸治療がそのまま、東京 両国で受けることができます。
詳しくは、上に有りますメニューの 「東京両国の治療所」を、ご覧ください。
 
 

■当院の治療を受けると

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脉診流経絡治療と言っている通り、はりや、お灸をすると脉(脈)の状態が変わります。
先にも、書きました通り、脈の状態が変わるということは、全身の血液の流れ方が変わるということです。
つまり、人の各部、組織・内臓は元より、細胞レベルへの変化をも、齎すことができると考えられます。
事実、手・足のみにはりをしただけで、全身の肌艶が変わります。
もちろん、顔にもその影響が出ますので、特に女性の方からは、驚かれることも有ります。「美容鍼灸」も、巷では行われていますが、当院のこの治療を受けるだけで、その効果も出ることとなります。
皮膚の状態は、健康のバロメーターとも言われますが、不健康な方の肌は、荒れているものです。逆に、元気な方の顔などは、ツヤツヤしているのではないでしょうか?。
 
脈の流れ方が変わるということは、心臓の動きにも変化が出ているということになります。心臓はご存知の通り、自律神経により、コントロールされています。従って、自律神経への影響も出てくるということになります。
 
はりをすることにより、心臓の動きはゆっくりとなり、全身の緊張状態も緩み、体は温まる。このことにより、自然治癒力が高まり、心も穏やかとなります。
 
 

■治療の流れ

お電話で、ご予約 栃木県那須塩原市 木下はり療院
0287-37-0929
※メールでのご予約も受付けます。
 ↓
ご来院
 ↓
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お名前・ご住所などをお書き頂きます。
 ↓
今、一番辛い症状や、これまでの状況などをお聞きします。
 ↓
からだの状態のチェックをさせて頂きます。
軽い動作などを、お願いすることも有ります。
 ↓
薄着になって頂きます。
治療をしやすくする為に、薄着になって頂きます。
肘から先・膝から先及び、お腹を、出せるようにして頂きます。
着替えも準備していますので、遠慮無くお申し付け下さい。
 ↓
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ベッドに仰臥して頂きます。
 ↓
診察・治療開始
脈・お腹・手・足・痛みのある場合は、その部などを、診せて頂いた後、はりを行います。
次に、足から、腰・背中・首など、お灸をします。
 ↓
最後に、自宅でできるお灸のポイントをお教えし、治療を終了します。
 ↓
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人間は、生きている限り、色々なストレスを受けています。ストレスのない生活は、今の時代、ほとんどないと思います。
従って、定期的な治療をおすすめします。
通院の頻度は、週1回を、おすすめします。
その時の状態に応じて、アドバイスさせて頂きます。
ぎっくり腰などの急性症の場合は、連続で3回、ご来院をおすすめします。
特に、自覚症状のない場合でも、毎週来院されている方もおられます。
「未病を治す」観点から見れば、理想的です。
 

■患者様の声

■メディア掲載

地元フリーペーパー p-Luck
平成27年11月号に掲載されました。
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株式会社プランニングセンター(東京都中央区)より
取材を受けました。
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■よくある質問

Q1 はりは本当に痛くないのでしょうか?
A 多くの方が、このことを大変心配されます。しかし、ご安心ください。本当に痛く有りません。
体にはりをする訳ですから、痛いのが普通ですが、毎日の修練により痛くなくする方法を身に付けています。→ はりをする技術です。
例えば、注射を受ける際、人により痛い人と、そうでない人がいます。そこが技術の差です。
はりをすることが、我々の仕事ですから、そこはしっかりと修練しています。
 
Q2 はりをして、なぜ血が出ないのでしょうか?
A 注射や、縫い針のハリ先は尖っています。従って、ちょっと刺しただけでもすぐに出血します。
ところが、治療用のはりは、ハリ先が尖っていません。よって、血管には刺さらない様になっています。
もし、出血するとしたら、はりの治療を受けた人は、全員内出血で体中が真っ黒になっていることでしょう。
30年以上、この仕事をやっていて、そのような方は、見たことも有りません。
 
Q3 どうしてはりで症状が軽くなったり、治ったりするのですか?
A 東洋医学的な考えから言えば、全身に流れている気の滞った状態が「病気」です。
この滞りをなくしてやることがこの治療の目的です。
なぜ、滞るかと言えば、邪気が、体の外から入り、気の流れを邪魔しているからです。
邪気には、風、暑さ、飲み過ぎ・食べ過ぎ、乾き、湿気などが有ります。
はりは、邪気を追い出すための力を付けてやることが目的と言っても良いでしょう。
現代医学的には、多数の論文が出ていますが、やはり、血液循環や、神経の調整力があるとされています。
はりをすることにより、体が自動的にその動きを制御することができるのです。
 
Q4 お灸は、熱くないですか、痕が残りませんか?
A 当院で使用しているお灸は、棒灸と呼ばれているものです。
もぐさを、棒状に練り固めたものに、火をつけて、ツボに、近づけます。
直接皮膚につけないので熱くなく、痕も残しません。
ポヤポヤと、温かみを感じる程度です。
最近は、手軽な台座灸が市販されています。家庭で行う場合は、そちらをご利用下さい。当院でもご紹介しています。
貴方に合った、お灸をするポイント ツボ は、印を付けてお教えします。毎日行ってください。
 
Q5 妊娠していますが、鍼灸治療を受けることはできますか?
A 問題なく治療を受けることができます。
妊娠初期には、「つわり」が起きますが、これらについても、鍼灸で対応できます。鍼灸治療を受けることにより、大変楽になります。
 
妊娠6ヶ月後ぐらいからできる「安産のお灸」という方法が有ります。左右足くるぶしの上にあるツボへ、お灸をしてもらうだけの簡単な方法です。これにより、出産が楽になります。特に、初めての方は、必ずこのお灸を行ってください。
 
Q6 はり・きゅうの治療は健康保険がきくでしょうか?
A 基本的にはりきゅうの治療は、保険はききません。しかし、医師の同意がある場合は、療養費として、保険の適応ができる場合が有ります。
詳しくはお問い合わせ下さい。また、労災保険・交通事故による治療 生活保護法に基づく医療扶助なども、適応できる場合が有ります。合わせて、お問い合わせ下さい。
 
Q7 治療の目安は?
A 次は何時来たらよろしいでしょうか?などと、よく質問を受けますが、急性の症状であれば、翌日または、明後日。ぐらいが適当と考えます。
また、慢性的な症状であれば、まずは、3日後ぐらいをおすすめしています。
そして徐々に間隔を広げて行き、週1回 → 2週後 と、いう形にして行くのが理想です。
 
Q8 何回ぐらいやったら効果が出るでしょうか?
A 急性症であれば、3回程度。慢性症であれば、5回を、まずは、目安に考えています。
しかし、症状は皆さん個人で大きく異なるものですし、単純に何回と言えないのが正直なところです。
迷う際は、是非、ご相談ください。
鍼灸を、「健康法」の一つと考え、3年以上、毎週通われている方もおられます。ラジオ体操や、ストレッチングなどと同じ様な考え方で、鍼灸を受けている方です。
 
Q9 赤ちゃんでも受けられますか?
A 受けられます。小児はりという方法が有り、実際にはりを刺すことはしません。専用のはりで、ちょん・ちょん・ちょんと、つつくような操作をするのみです。数分で終わります。
以前は、関西地方では、必ずこの「小児はり」を受けていたものでした。おそらく、40歳以上の方であれば、そのような経験があるのではないでしょうか。
 
Q10 はりはどのような症状・病気に硬化があるのでしょうか?
A 鍼灸は、WHO(世界保健機関)でも、認められた治療術です。
次の様なものが、適応症となりますが、他にも色々有ります。
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■はりで、感動した話

kando.pngのサムネイル画像ある時、32歳の女性の方が来院されました。
訴えによれば、ここ数年、気分が優れず、仕事もできないという。おまけに、体のあちこちにしっしんが出たり・引っ込んだりして、気になるとのこと、
はりで何とかなりませんかとのこと。話をしてみると、明るい感じの方で、本来は、前向きな方であることが分かりましたので、改善はできるのではないかと思い、引き受けることにしました。
数カ月後、治療を終わり、次回は、母も連れてきますので、その予約も入れて下さいという。
予約の日、お母さんと共に、来院されました。いきなり、お母さんより、
ありがとうございました。
と、言われ、驚きました。まだ、お母さんには何もしていません。
娘がはじめてここではりを受けた後
「体がずいぶん楽になった。なんだか、ここでなら、治りそうな気がする」
と泣きながら電話をしてきたと言う。
そんなことは、全く聞いていなかっただけに、本当に驚きました。
まさか、自分のはりが、そんなことになっていたとは思ってもみませんでした。
東洋はり医学会に入会した頃、当時の会長の講演の中に、時々、患者から拝まれるというような話が出てきました。
そんなことが、実際にあるのかなとまだまだ、二十歳そこそこの私には理解もできないようなものでしたが、
この体験が、それに近いものではないかと思い、仕事を終えてから、しみじみと感動にふけったものでした。
 

■院長あいさつ

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栃木県那須塩原市 木下はり療院 木下敦夫です。
私は生後間もなく、視力を失いました。
両親は友人・知人から、病院の情報を得て、病院めぐりが始まりました。
その結果、ある病院にて、僅かながら視力を、取り戻すことができたのです。本当に、感謝です。
視力のない者にとって、何を職業にしたら良いか、鍼灸・マッサージというのが当時の現実でした。
勉強嫌いで怠け者の私のこと、努力などとは無縁の生活を続け、何の抵抗もなくというより、何も考えずにこの世界に入りました。
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卒業が近づくにつれ、将来を真剣に考えた時、鍼灸に大変興味が持てたことから、将来は、はり一本でやろうと決めました。
数千年続けられている鍼灸、きっとそこには、何らかの体系を持った心休があるに違いないと思い、そんな時に知ったのが、この経絡治療でした。
そしてその、経絡治療を手から手へ、丁寧に教えてくれたのが東洋はり医学会だったのです。
人間、生きていれば、何らかの病気やケガはあります。私もこれまで、捻挫・打撲は元より、風邪ひき、飲み過ぎ・食べ過ぎで、腹を壊したことなど色々有りましたが、全て、自身の経絡治療で治してきました。
一番辛かったのはぎっくり腰になったことでした。
魔女の一撃と言われるこのぎっくり腰、正にその通り、その瞬間は、脳貧血になり、目の前真っ暗、寝転がるのがやっと、
全く動けない1時間後、痛みを我慢して、自分の腰にはりをしてみると、痛みはかなりあるものの少し、動けるようになりました。
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そんなことを続けているうちに、立ち上がり、歩けるようにもなりました。
お陰さまで翌日は、多少の違和感はあるものの仕事もできて、この時ほど、自画自讃したことは有りませんでした。
 

■治療を受けた結果

※実際に来院されている患者さんの様子から
知人に肩を貸してもらってやっと歩いてきたのに、すぐに一人で、歩けるようになりました。
来院してもほとんど口を聞かず、紹介者に聞いても職場ではろくな会話もなかった人が、積極的に私に質問するようになりました。
歩くのに膝が痛くて旅行に行けないと思っていたのに、全く違和感なく、旅行が楽しめました。
1ヶ月間、腰が痛くて、買い物は全て、インターネットでの注文、家から一歩も出られなかった1ヶ月が、ウソのように改善し、計画していたイベントで皆で大騒ぎ。
 

■お問い合わせ・ご予約方法

denwa.pngのサムネイル画像栃木県那須塩原市 木下はり療院 0287-37-0929へお電話下さい。
お電話を頂きましたら
「はい!木下はり療院です!」と落ち着いた声で、応対致します。
「ホームページを見て、予約(問い合わせ)をしたいのですが。」とお伝えください。
その際、下記3つの事項をお伺いいたします。
お名前(フルネームでお願いします)
ご希望の日にち・時間(お問い合わせの場合は、お問い合わせ内容)
お電話番号(連絡のつく連絡先でお願いします)
無理に来院を促すようなことは一切、ございませんのでお気軽にご連絡くださいませ。
※もし、電話は苦手だとおっしゃる方、是非、このページ最下行に有ります。「メールでのお問い合わせ」より、メールにてご予約ください。数回、メールでのやり取りとなりますが、気軽にご予約して頂くことが可能です。
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木下はり療院のご案内

住      所:
〒329-2731
栃木県那須塩原市二つ室217-2
アクセス:
JR西那須野駅からタクシーで5分
市営循環バス ゆーばす JR西那須野駅東口より 5分 二つ室公民館下車 徒歩1分
東北自動車道 西那須野塩原インターより20分
お問い合わせ・ご予約
0287-37-0929
受付時間:
【午前】
9:00~11:30
【午後】
14:00~18:00
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休診日:
日曜日のみ

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